スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

    2012.11.02 Friday/ -/ / -/ -/ -/ -/ by スポンサードリンク

ハロウィンですよハロウィン

 どうも、お久しぶりな桜姫咲夜です←

夏コミ、リリマジありがとうございました(殴←
今回はハロウィンということで…フェイトさんになのはさんを食べていただきました\(^o^)/
※すみません、ハロウィン終わっちゃってましたてへぺろ☆彡

そう、初のR-18です
もうね、書いてる途中で恥ずかしくなったりと大変でしたwww
浅すぎるエロなので、生暖かい目で見てやってください(ノ∀`)
もうね、久しぶりにSS書いたからわけわかんない文章になってます(土下座

では、続きからハロウィンSS(R-18)です
 

本日は10月31日

 

そう、ハロウィンである。

小さな子ども達がお菓子を貰える。

では、大人のハロウィンはどんな感じなのでしょうか。

お菓子かいたずらか…それはもちろん…

 

「ただいま、なのは」

「おかえりなさい、フェイトちゃん」

 

本日の仕事を終えて、家に帰るとエプロン姿のなのはがお出迎え。

 

「今日から長期休暇だっけ?」

「そうだよ、しばらくはゆっくり出来るよ」

「私も明日はお休みだから、デートしたいな…」      

 

上目遣いでダメ?と聞いてくるなのはに私が断る理由などあるだろうか。

 

「そうだね、忙しくて一緒に出かけられてなかったし…明日はなのはの好きなところに行こう」

「ありがとう、フェイトちゃん。大好き」

 

ちゅっと私の頬に口付けるなのは…もう食べていいかな。

なんて考えていると、ふと目に入ったのは壁にかけてあるカレンダー。

10月31日…あれ、今日ってハロウィン…良いこと思いついた。

 

「ねぇ、なのは。Trick or treat?」

「えっ?」

「ほら、今日ハロウィンだよ?」

「本当だ」

 

ニヤニヤしてる私に若干戸惑ってるなのは。

だって、これからのことを考えると…。

 

「なのは、お菓子といたずらどっちかな?」

「わ、私お菓子なんて持ってないよ…」

 

ふふ…思ったとおり、なのははお菓子をもってなかったね。

なら、することは一つだ。

 

「お菓子くれないなら…いたずらだね…」

「ひゃあっ、フェイトちゃん!?」

 

なのはをお姫様抱っこして寝室に向かう。

急に抱きかかえられて驚いて顔を真っ赤にしてるなのはだけど、手はしっかりと私の首に回していて可愛い。

それに、お風呂上がりなのだろうか、髪からシャンプーの良い匂いが私の鼻をくすぐる。

――我慢できない。

足早に寝室に入ると、ベッドの上になのはを降ろし、覆いかぶさる。

両手は片手で頭の上で押さえつけて、もう片方の手でなのはの頬を撫でる。

 

「ごめん…優しくできないかもしれない…」

「えっ、んっ…ふっ」

 

なのはの唇を塞ぎ、舌を絡める。

逃げるなのはの舌を捕まえて、吸い上げる。

…なのはの唾液は甘い。そこらへんのシロップなどよりも。

たっぷりなのはの舌を堪能したところで唇を離す。

 

「はぁ…ふぇ…とちゃ…」

「なのは…」

 

肩で息をしてるなのはをよそに、服をたくし上げてふくよかな胸に触れる。

揉みしだいていくと甘い声を出し始めるなのはに、私の胸が高鳴る。

 

「ぁん…やぁっ…」

「気持ちいい…?」

「う、うん…ひゃう」

 

胸の突起を吸い上げると、一段と甲高い声をあげた。

 

「ふふっ…なにょひゃのひょひょ、んっ…どんどん固くなってくよ…」

「く、くわえたまま…ひゃん…しゃべ…ぁあ…らないで…」

「そうだ…いたずらだし、バインドと目隠ししようか」

「ふぇ…?」

 

突然の私の発言に目を丸くしているなのはを尻目に、片手で拘束していた両手をバインドで固定し、近くにあったタオルで目隠しをする。

 

「やぁ…フェイトちゃん、これ外してぇ…」

「ダメだよ、イタズラなんだから」

 

耳元で囁くと、そのまま耳を甘噛みしたり舌を入れたりしてみる。

私の舌の動きに合わせて、体がビクッとなるなのはが愛おしくて、つい顔が緩んでしまう。

手は胸の揉んだり、突起を弄ったり…柔らかい。

形も綺麗で、誰もが見とれてしまうだろう。

 

「ふわぁ…あぅ…」

「なのはの声、可愛い」

「ふぇ、ふぇとちゃ…」

 

足をモジモジして体をくねらせるなのは。

いつもなら、ここで触ってあげるんだけど…今日の私はちょっと変えてみようかな。

 

「ねぇ、足をモジモジしてるけど…どうしたの?」

「わかってるくせに…イジワル…」

「本当にわからないんだよ?…ねぇ、私にどうして欲しいのか言ってくれないかな?」

 

太腿の辺りを撫でながら言うと、なのはの顔が紅へと変わる。

本当はわかってるけど、懇願するなのはが見たくてつい意地悪をしてしまう。

 

「わ、私をい…イかせてください…」

「まぁ、恥ずかしがり屋のなのはにしては頑張った方かな…。思う存分イかせてあげるね」

 

もっと具体的に言ってもらうつもりだったけど、これ以上は後々大変だからね。

ショーツに手をかけて、一気に脱がす。

触れなくてもわかるくらいに、濡れているのがわかる。

 

「凄い…ビショビショだね」

「あぅ…言わないで…」

 

そっと割れ目に触れると、なのはの体が大きく跳ねる。

そのまま指を2本程入れて中をかき回す。

 

「は、ぁあ…んんっ…あっ」

「なのはの中…私の指をギュウギュウ締め付けてくるよ」

「き、気持ちよすぎるよぉ…」

「ふふっ…もっと気持ちよくしてあげるから…」

 

そう言うと、私は指を抜き、なのはの秘部に顔を近づけて…舌を差し入れた。

 

「んっ、あぁっ…舌がっ…入って…くぅっ」

「んっ…なのはの蜜…凄く甘いよ…」

「ひゃあん…ふぇいとちゃ…ばかぁ」

 

ちゅるちゅると音をたてて、なのはから溢れる蜜を吸う。

甘い…お菓子なんかよりも、よっぽどなのはの方が甘い。

夢中で舐めていると、なのはが声を漏らした。

 

「も、もぅ…イッちゃう…ぁんっ」

「いいよ…私の舌でイって?」

「ひゃあああぁぁぁあん」

 

一際感じる突起を吸い上げると、潮を吹きながら達しってしまった。

クスっと笑みを浮かべると、なのはのバインドと目隠しを外してあげる。

潤んだ目でこちらを睨みつけてくるなのは…可愛いだけなんですけどね。

まぁ、ちゃんと頂いたんだから言わないとダメだよね。

 

「ご馳走様、なのは」

 

終わり


スポンサーサイト

    2012.11.02 Friday/ -/ 01:16/ -/ -/ -/ -/ by スポンサードリンク

コメント
さくにゃんお疲れ様でしたm(__)m

ニヤニヤ止まらないんですけど、どうしたらいいですかね(笑)
  • せき
  • 2012/11/02 4:31 PM
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

profile

カウンター

selected entries

categories

web拍手

コメントがあればどうぞ♪

archives

recent comment

links

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM